KYOTO UNIVERSITY SPINOUT · EST. 2021
病気になる、その前へ。
患者iPS細胞とデジタル技術を融合し、
難病の予知と回避を目指す京都大学発の開発型企業です。
PLATFORMPATIENT iPS × DIGITAL
PROGRAMSTIME iSCAN / TIME gSCAN
FOCUSALS / ALZHEIMER'S
01 · SCIENCE京都大学発の研究基盤患者iPS細胞による疾患予測技術
02 · PLATFORMデジタルiPS技術細胞と時系列データを融合
03 · PIPELINE2つの開発プログラムALS / アルツハイマー病
04 · PROGRESS社会実装へ前進SaMD・PMDA相談を実施
OUR PURPOSE
01 — VALUE
発症後に対処する医療から、
発症前に備える医療へ。
患者由来iPS細胞の変化をデジタル技術で読み解き、まだ症状のない時間に病態を予測できる可能性をひらく。予知と回避を通じて、無病社会への変革を進めます。
DEVELOPMENT PIPELINE
知見を、医療の選択肢へ。
PARTNERSHIP / INVESTMENT
未来の医療を、共に前へ。
